古いハードドライブを掘り返して、2015年のビットコイン残高のスクリーンショットを見つけた。正直、その頃にウォレットを持っていたことすら気づかなかった。あの古いインターフェースとあの数字を見ると、今はなんだか違う感覚になる。あのときにしなかった決断について考えさせられるよね。もしあの時ああしていたら、こうしていたらっていう「もしも」が頭をよぎる。今は、そのウォレットがどこかにまだ存在しているのか、実際にそこにビットコインがロックされたままなのか気になって仕方ない。面白いのは、アクセスを失った記憶が全くないこと。まるでタイムカプセルを見つけたみたいだけど、中身が何か全然わからない感じ。ちょっと笑えるし、ちょっと悲しい。こんな古い暗号資産の痕跡に偶然出会った人、他にいる?忘れられたウォレットのスクリーンショットは、本当に頭を混乱させることがある。

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